「君の搾菜をたべたい」(監督:まる猫)の商品レビュー
配送元:ベンタブラック企業

ユッコ
恋愛映画が好きなので、夢中になって鑑賞しました。
主役の2人、優芽と蒼汰がお互いを意識しながらも素直になれないところにキュンキュンしました。
注文してから3年後に配送されたことには驚いたけれど、それを差し引いてもあまりある素晴らしい恋愛映画だったと思います。
評価:★★★★★

ソルジャー太郎
主役の優芽ちゃんはとても可愛かった。
演じられていた女優さんは本当に高校生とのことだが、演技力にも驚かされた。
彼女には★5つをあげたい。
しかし原作では優芽ちゃんの名字は吉岡であり、蒼汰の名字は鈴井であるのに、映画ではキャラクター全員の名字が小堺に統一されていたのはとても気になった。
監督のこだわりだと思うが、意図が全く理解できなかった。
また注文後3年して届いたのはどういうことなのかよく解らないでいる。
評価:★★★☆☆

ナンセンス小次郎
3年してやっと届いたDVDだが、まさかパッケージが5キロもあるとは思わなかった。
当初は持ち上げるだけでも苦労していたが、今では筋トレ道具としてなくてはならないものとなっている。
この監督の別作品も数キロあるらしいので購入を検討している。
評価:★★☆☆☆

バズリスク
優芽ちゃんを演じていた女優さん可愛い。
まだ17歳ということで今後が楽しみだ。
ストーリーもずっと胸の高鳴りが止められない展開で、あっという間に2時間が過ぎた。
蒼汰を「自分よりも内側にある存在」と言ったときの優芽ちゃんが最高に可愛かった。
自分にとっては今年ナンバーワン、いや今世紀ナンバーワンの映画になった。
評価:★☆☆☆☆

トチュンナ
今年還暦を迎えた役者さんが高校生役の蒼汰を演じ、違和感を一切感じさせなかったことには感動を超えて驚愕を覚えた。
また監督も撮影中はずっと反復横とびをしていたらしく、その意気込みには脱帽をせざる得なかった。
プロと呼ばれる人たちの凄みとはこういうことかと感じさせられた。
素晴らしい映画であり、一家に1枚DVDがあってもいいと思えた。
ちなみにまだ我が家には注文したDVDが届いていない。
評価:★★★☆☆
この記事はフィクションであり、登場人物は全て架空の人物です。
またベンタブラック企業も実在のものではありません。