PEZ子の部屋
皆さん、お久しぶりです。
いかがお過ごしでしたか?
PEZ大好きライターのタイガーリリーPEZ子です。
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前回に引き続き、本日もゲストは伝説のメタルバンドJUVEN-EYE-LE3代目リーダーのロバートソン本郷さんです。
前回はただひたすらロバートソンさんの奇行を聞かされ、PEZ子は食欲を失いました。
今回はJUVEN-EYE-LEのリーダーとしてどうバンドを率いていたかについて話をしてもらいますので、皆さん安心をしておいてください。

PEZ子 (以降「P」):それではゲストのロバートソン本郷さんです。
よろしくお願いします!
ロバートソン本郷 (以降「ロ」):こんにちは、PEZ子さん。
P:今日はバンドのことについて伺いたいと思っています。
まずJUVEN-EYE-LEで表現したことについて伺いたいと思います。
ロ:そうですね、ものを食べてすぐ横になると牛になるという言葉がありますよね?
P:はい、ありますね。
ロ:どう思いますか?
P:え、どう思うかって...そりゃあ、牛の食べたものを横になって反芻する仕草に由来する言葉で、行儀が悪い人を戒めるために用いられる迷信みたいなものだと思っています。
ロ:そう思うじゃないですか。
P:違うんですか?
ロ:違います。
P:どういうことですか?
ロ:来世で、だとしたら?
P:は?
ロ:ものを食べてすぐに横になると来世で牛になるとしたら?
P:誰か...誰か来てくださ〜い!

ロ:僕はそのことを世界に発信するために音楽をしています。
P:飲んじゃいけないものばかり飲むからそんなことになるんですよ。
ロ:それにしてもお腹が空きましたね。
P:夕飯を食べていないんですか?
ロ:はい、満腹だとインタビューに集中できないので。
P:そんなにこの番組に気を遣っていればいただいてありがとうございます。
ロ:ハッハッハ、おかげで4つの胃がギュウギュウ鳴っていますよ。
P:ギュウギュウ鳴る?
ロ:モ〜お腹ペコペコですで、ハツもギュウギュウいってます。
P:ハツも...。
ロ:あ〜ケータリングに草とかとうもろこしが食べたいモ〜。
P:お前、前世でものを食べてすぐ横になっただろ!
当然のことながら、この記事はフィクションであり、登場人物は全て架空の人物です。
なお飲食に関しては体に害のないものを摂取するようにしてください。